クレジットカードを2枚以上持ってる方

クレジットカードを2枚以上持ってる方

クレジットカードを2枚以上持ってる方

クレジットカードを2枚以上持ってる方

 

クレジットカードを所有するのなら、プロパーカードと提携カードをそれぞれ1枚ずつ持つのがおすすめです。プロパーカードと提携カードとではそれぞれのセールスポイントが明確に異なるため、2枚持ちすることで両方のメリットが得られるからです。

 

例えば、プロパーカードは国内外旅行傷害保険や不正利用保険などの各種保険サービス、海外アシスタントサービス、家族カードやETCカードなどの追加カードの発行といった付帯サービスが充実しています。

 

一方、提携カードのメリットは自社商品の割引やポイント還元率の高さという、提携する企業のサービスに特化した特典を受けられるという点でしょう。

 

クレジットカードを2枚持ちすることで、このようなさまざまな付帯サービスや特典を同時に受けることができます。

 

クレジットカードの平均的な所持数

 

クレジットカードの平均的な所持枚数は2、3枚
1人あたりのクレジットカード所持枚数は、2、3枚の所持が平均的です。

 

JCBが2016年に行った「クレジットカードに関する総合調査」では、クレジットカード保有者1人あたりの平均保有枚数は3.2枚、平均携帯枚数は2.0枚という結果が出ています。

 

所持カードの内訳として、個人用のカードと会社用の「法人カード」の両方を複数持つ方もいれば、趣味でクレジットカードを集めている人もいます。つまり自分で管理できる範囲なら何枚でもカードを所持して良いのです。

 

当サイトでは、年齢や年収、カードに求める機能を入力しておすすめのカードを診断するカードシミュレーションができます。
もう1枚クレジットカードが欲しいけれど、どのカードに申込もうか悩んでいる方は、ぜひ試してみて下さい。

 

2枚目のお薦めクレジットカード